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日常中心。時々現在プレイ中のゲーム近況やらのごった煮!
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あまりにも滾りすぎての四回目となりました!
最後chapter9~chapter12まで一気に行きます!!



↑このクリジルかわいすぎか…!!!!







Episode9 No Way Out
ー追い詰められてー

墜落現場でのキース&クエントさんにチェンジ。
ハンターとフェンリルがわんさか出てくる場所でしたここ…!!
クエントさんがPCにアクセスしている間、それを援護するキースさんです。
ただ只管倒せばいいだけなんですけど、ここHELLでやったら辛いんだろうなって思います。なんせロケランが二本も置いてありますもんね…!!!
電源落ちたら上げに行かないとだし、クエントさんに攻撃が行くと解析ストップしてしまうので。
解析完了した所で様々なことがわかり、すぐにオブライエンへ転送しますがエラーが発生。
FBCに感付かれてしまった二人は爆撃を受けます。
爆撃される寸前まで転送を待つクエントさんに対して、「コンピューターと一緒に死にたいのか!?」(ちょっと言葉が違うかも)と怒ります。クエントさんにとってPCは恋人のようなものらしいですからね。(キース曰く)
この爆撃のムービー見た時もうね…明らかにね…ああこいつら死んじゃったんだなって思いました;;;;;;;;;

悲しみに浸りつつクリジルさんのターン。
船の奥底にはウィルスの液体が溜まっていました。真っ赤なウィルス。その流出を止めるべく、研究施設の制御システムを探すことになります。
システムに辿り着くものの認証コードが必要とのメッセージ。
クリスって機械ばっちりなんだなぁ~すげえなあ~と感心しつつ、ジルさんはコードを探しに行きます。エレベーターを起動してもらると「気を付けてくれ」とクリスのエール。
いってくるよぉおおおおおお~!!!!笑

研究室地下へ行くと明らかにあやしげな棒が立っています。
ジェネシスでスキャン画面に切り替えてみると赤いレーザーが…!!!!
恐る恐る進んで行ってスイッチ押すと、レーザーの位置が切り替わり、別ルートへ進めるように。
隣の部屋に行くと、スカルミリオーネさん登場。
こいつ本当キライなんだよなあと思いつつ撃退。ちくしょう嫌いだ!笑

コンソールのある部屋に入るとIDが必要とのメッセージ。
その部屋にもスイッチがあるので、取りあえず押してみる。…と、先ほどの赤レーザーの位置が再び変わったみたいで。
室内を調べると『薬品を投与するための装置』があるんです。なんだろうなと思いつつ。
先の部屋に戻って行くと、研究員の死体までたどり着けます。そこで日記を読むことで、IDと試作ワクチンをゲット。
コンソールの部屋へ戻り…私初見ですっかり忘れていました。『薬品を投与するための装置』のことを。
ID入力し、認証コードゲットし、さてクリスの元へ戻ろうとしたらゴゴゴゴゴゴゴゴと水の音。
ドアを突き破り、ウィルスに汚染された水が流れ込んできて…即死。
アドバイスメッセージがありました。『ウィルス汚染水が流れてくる前にワクチンを』と。

っづああああああああああ………あの機械で打つのかあああああああああああああああああああああああああああ;;;;;;;!!!!!!!


納得しました。私すぐ死ぬレベルですね…ごめんねジルさん;;;;;
二度目はちゃんとワクチンを打って生き延びれました。
クリスからの無線「ジル!聞こえるかっ!?返事をしてくれ!ジル!」
おおおおおおおおおおおおおおおおここでもジル病発生ぃいいいいいいいいい!!!!!
ニヤニヤしながら(私が)泳いで脱出を試みたんですが、赤レーザーの罠にハマりバリバリされました…天井から行けばよかったんですね。

なんとかクリスの所まで戻り、梯子を上がるとクリスが駆け寄ってきます…!!!

「ジル…苦労かけてすまない」


申し訳なさそうに労わってくれます。
「いいのよクリス、大丈夫」って頭撫でてあげてジルさんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!と思わずにはいられなかった。

手に入れた認証コードを使用し、ウィルス中和プログラムが作動。
モニターにモルガンが登場し挑戦状をつきつけてきたーーーーーーーー!!!!
お前らお呼びじゃねえんだよぉおおおおお!!!!と、湧き出るウーズ共を殲滅すると中和プログラムが再び動き、中和完了されました。



Episode10 No More Lies
ーこれ以上の嘘ー

その頃のパーカーに戻ります。
ジェシカちゃんと居ましたが、彼女は「調べたいことがある」と言い残し一人どこかへ行ってしまいます。パーカー止めればいいのに止めないんだよなあこの男。
隔壁を作動するべく船橋を目指します。
客室にレイチェルちゃんが現れるんですけど…彼女何回でてくるんだろう???

船橋付近まで行くとジェシカちゃんから無線が。
「先に行ってるわよー」ってちょ、おま、早くねえ???一緒に行動してくれてもよかったのになあ…なんて思いつつ。
船橋に辿り着くと、ジェシカちゃんが怪しげな赤いボタンを押そうとしてました。
銃を構えるパーカーに、ジェシカちゃんさすがに驚いていました。私もです笑
そしたらレイモンドが倒れた時、耳打ちで伝言を残していたんですね。気をつけろ、と。
死んだと思われたレイモンドまで現れる始末。死んでなかったああああ梅干しぃいいいい!!
ジェシカちゃんも銃を構えだし、挙句の果てにレイモンド目掛けてぶっ放します…が、パーカー咄嗟にレイモンドを庇って負傷。
自爆スイッチを押し、「ごめんね♡」と去っていくジェシカちゃんは不二子ちゃんそのものでございました…うわあああ…
パーカーは負傷したものの、レイモンドに追うよう命じます。一瞬ためらうレイモンドでしたが、パーカーに行け!と再度言われると駆け出していきました。先輩の気持ちを汲んだのかなあなんて。
レイモンドは本当パーカーが好きなんだなって勝手に思ってます。好きだろうなあ。


爆発予告が宣言され、クリスとジルも脱出することに。
途中カークから無線で迎えに来たとの連絡が入るんですが…5プレイしていたのでカークの名前に思わず涙が…;;;;;;
クリス先導で移動途中、瓦礫が降ってきて分断されてしまいます。
「別の道で落ち合おう」と約束をして進んで行くと、途中座り込んでいるパーカーを発見。
ここまで歩いてきたんだぞこいつ…クリスに負けずタフガイやな。
ジルさんが肩を貸し、一歩一歩進む体制へ。
クリスと合流した後は、先導し殲滅してくれます。めっちゃかっこいい背中ですここのクリス!!!
遅れるとやっぱりクリスはこちらを向いて待っていてくれるんですよね…うああああやさしい;;;!!!!!!!

橋が壊れるムービーにて、パーカーが転落。
ジルが咄嗟に掴んで、クリスも掴むけれどジルさんの手が滑り、パーカーの方から諦めたのだろう。彼から手を離してしまうんですね…。
「ジル。お前との船旅、楽しかったぜ」
そう言い残して火の海に落ちて行きました…;;;;;ジルさんの「パーカー…!」の切なさと言ったら…;;;;;;
今までクールだったジルさんでしたが、ここで揺れましたね。最初の方での、クリスがウーズにやられたんじゃないか?っていうパーカーの言葉にも揺れていましたが。
仲間の死を多く見てきたが故に敏感になっているんだなと思います。それでも生きて戦わなければならないと思っているからこそまた余計に辛い。
「先を急ごう」「ええ、分かってる」
この二人の言葉が物語っていますね…危機的状況下では嘆く暇さえないんです。

傾いたサイドデッキを登りきってエンド。


Episode11 Revelations
―啓示―

船首にてヘリに乗ろうとするものの、巨大ウナギ???に阻まれてしまい戦闘が始まりました。
巨大ウナギ自体は本体ではなく、そこに寄生している奴が本体らしく。只管にそれを狙う様にクリスから指示されます。
カークもただ旋回しているだけではなく、ロケランを落としてくれます。
四本の触手を撃破して怯んだ隙にヘリに乗り込む二人。
クリスを引っ張り上げるジルさんとのシーンがよかった…MOEた…

二人は阿吽の呼吸で同じことを思うんですよね。
「あいつをこのままにはしておけない。」「ええ。」
ガトリングで応戦!!!!!かっこいい!!!!!!
ヘリの中からのガトリング戦は普通に面白いシューティングゲーって感じでした!
グレネートも当たるとすっきりしますし!補充もされますし!ガンガン使っていいんじゃないかな?
最後はカークからの素敵なプレゼントで撃破!!!!!!爽快です!!!!!!


1年前のテラグリジアの話へ。
chapter3のテラグリジアの話の少し前の話みたいです。司令室に向かえとのことなので。
因みにchapter3は司令室からスタートの、テラグリジアからの脱出でしたね。
弾もかなり少ない中降りて行きます。エレベーターを待つ時間の何たる長いことか…ハンター祭でしたまじで。

レイモンドがくたばりかけ前の無線が入ってきます。
誰か助けてくれ!と。
駆けつけると足を怪我しており、座り込んだ状態でハンターと戦っていました。
「それ位耐えろ」だの結構冷たいパーカー笑
一通り殲滅すると、レイモンドに肩を貸すパーカー。冷たいこと言う割に優しい所もあるんですねえ…ツンデレ???
レイモンドがお礼を言うも、「礼は助かってからにしろ」ってやっぱり冷たい笑
止血留を探しに、レイモンドを置いて四階へ向かいます。
取って戻ってくるときにはまたハンターに襲われるレイモンド。ピンチだのもう駄目だの早く来てくれだの結構先輩頼りにしているレイモンドの様子が伺えますね。
「FBCの一員だろ?それ位自分で何とかしろ」とやっぱり冷たい笑
愛故の鞭ってやつでしょうか。
止血留を施し、自分で歩けるとレイモンド。でも足を引き摺る形なので援護しつつ先へ向かいます。

司令室付近に来るとレイモンドを先に司令室へ向かわせ、囮になるパーカー。
司令室ではモルガンがノーマンと電話していました。そして一部始終を聞いてしまうレイモンド。(彼はもともと正義感に溢れていて、モルガンのやり方が間違っているときっぱり言えてしまう子。このやり取りにおいてこいつの所に居たらいけないんだなと思ったんでしょう。)
合流するパーカーとジェシカもその話を少しだけ聞いて終わります。
モルガン的にはまずいものは全て滅却してしまえばいいという考え方なので、その考え方に納得がいかず、真実を言うべきだと思うレイモンド。その考え方が間違っていると思いつつ仕方がないものだと諦めたパーカー。ここが二人の分岐点だったんですね。

Episode12 The Queen Is Dead
ークイーン・ディードー

ノーマンの姿はなく、クイーンシリーズの船は全部で三隻。もう一隻船があるとの情報が入る。
場所はテラグリジア跡の沈没船。
向かうのは勿論のこと、ジルとクリス。
酸素ボンベ付のウェアを身に纏い沈没したクイーン・ディードを目指します。

扉をレーザーカッター?的なもので壊しつつ進んで行くのですが、この線なぞるやつ、指だと判定が鈍くて途中で途切れたりしてしまって少し苦戦しました笑
爪でなぞったらなんのことはなかったです笑

グロブスターが泳いでいるんですが、こいつら泳げるんだなあと変な所で関心したり。(イルカの如く優雅に泳いでおります。)
電源を探しに泳いでいたとき、クリスから「食われないように気を付けてくれ」言われます。・・・・・喰われました笑

電源が復旧した扉をクリスが開けてくれ、梯子を登ると空気が残っている船内に出ます。
面白いボンベ付の装備笑 は外され、いつもの二人に。
ここのクイーン・ディードの曲いいなって思いました…!!好きですねこういう雰囲気のある曲。
まさしく沈没船の様な感じです、船内。
非常に豪華な造りではあるのですが、食卓テーブルにFBCの連中であろう死体が並んでいました。ノーマンとモルガンの証拠を回収しに来た奴らのですね。
モルガンを追い詰める証拠映像端末を手に入れるべく、奥の広間へと向かいます。
広いダンスホールみたいな場所で、ノーマンは椅子に鎮座しておりました。でもって妥当モルガンに燃えたノーマンはウィルスを投与し苦しみだします。
手放した映像端末を手に入れると、ジルとクリスをモルガンだと思っているのか、はたまたもう理性などとうにないのか襲ってきてラストバトルへ。

ラストバトルではしっかりと拾ったロケラン使えました…!!!初見はミスしましたが笑 再チャレンジしまして。結構初見は厄介なイメージだったんですが、慣れればどうということはないのかもしれない。(レイドモードの話)
紫色のガスの方を狙えば、分身は消えますしね。



倒した後はクリスとジルは再びヘリに乗り帰還します。
そのヘリの中、空は青く、朝日が昇っていました。
「終わったな。」
ジルさんと同じ目線になるようにしゃがむクリス。めっちゃいい顔してるんですよここ!!!
声も優しいし…おおおおおおクリスううううぅううううう!!!!
「今日の嵐は止んだ。でも…明日は分からない」
とジルさん。
今回の事件は幕を閉じたものの、明日は何が起こるか分からない。平和がいつ来るのかさえ分からない。そんな現状を噛みしめているんですね…。
それでもきっと、今は一旦の終わりを迎えた訳で。お互い無事だったこともあったわけで。
安心して今はゆっくりクリスの肩でも借りながら眠ったのではないかなあと妄想しております。



エンディング

手に入れた映像によりモルガンの悪が暴かれ、オブライエンが捕まりそうだったそのタイミングだった為、モルガンが捕まることに。
が、オブライエンもまた、真実を求めるが故、身内を欺き傷つけた為自ら代表の座を降りました。今は推理小説を執筆しながらBSAAの顧問をしているとか。(顧問て何するんでしょうね?)


パーカーは生きていて、治療の末三か月後には現場復帰。
クエントとキースも爆撃を退け生きていました…!!!!よかった;;;;;!!!!
キースは昇進し、西部アフリカ支部へ異動しエースとして活躍中。
(いつかシェバとの共演はないものでしょうか…!!!!!)
クエントは昇進を頑なに拒み、現在も本部にて勤務。
(キースとは公私共に仲が良いとの事なので、頻繁に連絡取り合ってそうですね~)

そして―――…
紫色の帽子に紫色のワンピースを着たジェシカちゃん。
t-アビスの試験管を彼女に渡すのはレイモンドの姿。
これでわかるんですね。彼らはグルだった、と。
多分仲たがいも演出だったんでしょうね。勘ぐられないようにと。

ジェシカちゃんは恐らく5に続くトライセルの人。
そしてレイモンドは、FBCに所属していながらも、オブライエンのスパイ・BSAAであって、それですらない所。ジェシカちゃんが「報告はしておいてね」というセリフからして、レイモンドもトライセルの人ではないのかなあと思います。


この事件の一年後。
クリスとジルはスペンサー邸へ乗り込むことになるんですね…。
うああああ…;;;;;;;;


※ちょっと一気に書いたのでぬけがあると思います;;;
 把握でき次第加筆します。
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プロフィール
HN:
Uni
性別:
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趣味:
げーむ・らくがき・ねること
自己紹介:
暇があればアイス食ってゲームしてるそんなやつ
最近はガリガリ君ばっかり
やり込み派、作業ゲー好き
戦国無双、三國無双のATM
BASARAも好き
俗にいう腐属性
もっと早くバイオにハマりたかった…

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